フラワーエッセンス

屋久島で生まれた「幸福の木」の花のエッセンス

屋久島で、奇跡の花、10年に一度ともいわれる「幸福の木(ドラセナ)」の開花に出会いました。

「幸福の木」には、その名のとおり「幸福」「開運」「隠しきれない幸せ」といった花言葉があります。

日が沈む頃に花を開き、日が昇る頃には固く閉じてしまう白い花。
その甘い香りは、あたりにふわっと広がり、まるで香水をまとったようでした。

よく見ると、小さな白い花がボールのようにつながって咲いています。

なかなか見ることのできない貴重な開花のタイミングに、屋久島で偶然立ち会えたこと。
その瞬間は、まさに「奇跡の花に出会った」という言葉がぴったりでした。

せっかく出会えたこの花の開花、この瞬間のエネルギーを残したいと思いました。
そんな思いから、この「幸福の木」のフラワーエッセンスを創らせていただきました。

日々の暮らしの中に、心地よい癒やしと、たくさんの幸せが舞い込みますように。

この小さな一滴が、皆さまの毎日にやさしく寄り添い、豊かで幸せな時間へとつながっていきますように。

やっとお分けする準備が整い、今少しずつ発送をさせて頂いています。
この希少なフラワーエッセンスを取ってみたい方は、ぜひご一報ください。

そして、飲んでいる間に感じた心や気持ちの変化、身のまわりで気づいたことなどがありましたら、ぜひお聞かせください。

皆さまからのお声を楽しみにしています。